【体験談】トーキングタイムで次のチャレンジへ

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トーキングタイムを継続的に続けているお子さんの中には、英会話に興味を持ち、次のステップに踏み出す子も。

すでに2年ほどトーキングタイムを進めているSちゃん(6歳)もその一人です。

お母さんに詳しくお話を聞いてみました。

 

 

―Sちゃんは、すでに2年ほどトーキングタイムを続けられているということですが、今回何か新たなチャレンジをスタートさせたとか。

 そうなんです。

4歳からトーキングタイムをはじめ、お気に入りの先生との出会いなどもあり、週1~2回のペースで続けてきました。

自分からすごく話せるかというと、まだ年齢的にそこまでの進展はありませんが、聞くことに関してはかなりスムーズにできるように

なっています。

そんなこともあり、先日、たまたまインターナショナルスクールのお友達が通うミュージカルに招待された際も、全編英語だけれど、何とかなるかな?と行って見ることに。

そうしたら、見終わった後、「すごく楽しかった!私もやりたい!」となりまして。

自分から言い出すことはあまりない子だけに、びっくりしましたが、それなら話聞いてみる?とそのミュージカルの練習に見学に行ったんです。

そこからはとんとん拍子に話が進みまして、先日、正式に入ることになりました。

―全編英語でのミュージカルとなると、英語力もかなり問われそうですね?

はい、ミュージカルを通して英語を学べるというコンセプトなのですが、そうはいっても通っている方は、ほとんとがインターナショナルスクールや帰国子女といった経歴の方たちで、私の方がドキドキしてしまったくらいです。

オーディションもあり、私は見られなかったのですが、英語で自己紹介をしたり、多少英語での質疑応答もあったようなんですよね。

本人は「何となく分かったよ」と話していたのですが、受かるまでは半信半疑で。

結果的にすんなり合格したときは私の方がびっくりしました。

―Sちゃんがやっているのはトーキングタイムだけですか?

ほぼそうですね。

夏休みに短期的にサマースクールに通ったりはしていましたが、日々やっていることはトーキングタイムのみです。

幼稚園ということもあり、時間に比較的融通も利きましたので、継続的に定期的にレッスンを入れていたことくらいで、普段の

生活では特に何もやっていません。

それでも、毎回のレッスン冒頭で、名前やお天気、今何してたの?今日ご飯食べた?など、基本的なフレーズは繰り返しやっていましたので、そういう意味では子供なりに言葉として認識は出来てきたんだと思います。

―英語に慣れてきただけでなく、さらにミュージカルまでやりたいという気持ちまで芽生えるとは、すごい成長ですね。

親がびっくりしています(笑)

お友達が英語で堂々とステージに立っているところを見て、純粋にすごいな、やってみたいな、という気持ちにつながったんだと思うのですが、英語ですからね、よく飛び込めるなと。

でも、そこが子供だからできることでもあるのかなとも思うので、しばらく、様子を見つつ、トーキングタイムで英語力を磨いていこうと思います。

 

ありがとうございました。

英語に抵抗がなくなるくらいまで耳が慣れるのも、定期的にトーキングタイムを続けてくださったおかげですね。

お子さんの順応力はすごい!今後の様子も楽しみにしています。

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