帰省はチャンス! 成果を見てもらえる嬉しさでやる気も100倍!

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みなさん、レッスンの調子はいかがですか? 年末年始や連休などに実家へ帰省したり、遊びに行ったりすることも多いかと思います。今日は、帰省の際、ご実家でTalking Timeを実践されたというお二人、光士郎くん(7歳)ママと、真理ちゃん(8歳)ママの声をお届けします。

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レッスンの場所を変えて、マンネリ解消!

―この年末年始、ご自身の実家に帰られたということですが、その際はお二人ともTalking Timeを実践されたんですね?

光士郎くんママ:
そうなんです。Talking Timeの受講メリットはいくつかありますが、「場所を選ばず、どこでもできること」は、確かにありがたいんです。特に帰省している時などはうってつけですよね。子どもにとっても場所が変わると少し新鮮な気持ちでやれますし、親としてもリズムを崩さずにレッスンを受けられるのはありがたいので、今回も予約をして、実家のPCでレッスンを受けました。

真理ちゃんママ:
同じくです。うちの場合は、実家が近く、普段から私の仕事が遅くなるときなど、色々と協力もしてくれているので、実はTalking Timeもお願いすることがあって。ばぁばの方が楽しみにしているくらいです(笑)。

―「場所を変えてもできる」というメリット以外にも、もう1つのメリットがあるとお聞きしましたが。

光士郎くんママ:
実は夏に帰省した際、同じようにTalking Timeをやったのですが、この時に思いも寄らない反応があったんです。いつもと同じ感じでスタートしようとしたら、何だか嬉しそうなんです。「どうしたの?」と聞いたら、「じぃじとばぁばも聞いてるの?」と。そのときは孫が英語を話す姿を見たい2人は既にスタンバイしていたのですが、本人も「それなら頑張る!」と、相当なやる気でレッスンに臨みました! ちょっと空回りもしていましたが、かなりテンションも高く、集中力を切らさずに取り組めたんです。

―なるほど、ギャラリー効果ですね?

光士郎くんママ:
はい。あの夏の時点では、Talking Timeを始めて、ちょうど8か月くらいだったのですが、始めた頃こそ好奇心もあって積極的だった息子も、若干マンネリ感が出てきていて。やはり、まだ小学1年生ですし、自分でモチベーションを上げる方法には、なかなかたどり着きません。
気の合う先生を見つけたり、習慣化させられるように私の方でも予約時間を工夫したりはしていたのですが、あともう一歩、何かいい策はないかなと模索していた頃だったので、こうやってたまに場所を変えることや、見てもらいたい人に話しているところを披露するというミッションを与えるだけで違うのか!と。恥ずかしがり屋の我が子ですが、じぃじとばぁばに聞いてもらいたいという気持ちは強いようで、効果が見られました。

真理ちゃんママ:
我が家も、ギャラリー効果はうまく利用しています。実は親戚の子がカナダ人と結婚していて、少し前に皆で集まる機会があって久しぶりに会ったんです。そのときに、まず真理が全く動じず、簡単な会話をさらりとしていたことに親戚全員が「おおっ!!!」と(笑)。中学生の甥っ子も、「えっ、真理の方が俺より全然話せるんだけど?!」とびっくりしてくれていて、本人もまんざらでもない様子でした。
その晩は、「みんな、褒めてくれて嬉しかったな~」と自分でつぶやいていたくらいですから、よっぽど心に響いたのかなと。これ以来、「次回はもっと上達するぞ!」と頑張っています。

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