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週2回のレッスンへの切り替えが、やる気に火をつけた!

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小学校1年の夏からTalking Timeを始めた愛ちゃん。実はSkypeも英語も、何もかもが初めての中、最初から少し苦戦していたそう。お母さんとの試行錯誤が続く中、最近あることがきっかけで急にやる気アップにつながったということでお話を伺いました。

 

初めはなかなか乗らなかった 英語のレッスン

 

―最初、愛ちゃんの気分がなかなか乗らなかったということですが、お母さんから見ていてどういった雰囲気でしたか?

我が家はこのTalking Timeがほぼ最初の英語体験でした。
Skypeでの会話も含めてなかなか最初は慣れず、楽しい気持ちよりも、緊張が勝ってしまっていたような感じだったんです。雰囲気に飲まれてしまって、慣れるまで時間がかかっていた印象でした。

 

―慣れてからも少し苦戦されていたんだとか?

そうなんです。先生とのSkypeでの会話、レッスンの運び方に少し慣れてきたのも、とあるお気に入りの先生ができたからだったんですが、その先生の予約がとにかく取れなくて。人気の先生はやはりみんな狙ってるのかなぁ、なんて言いながら、私もなるべくだったらその先生にしてあげたくて待っているうちに、ちょっと間が空いてしまったり。リズムがなかなかつかみ切れずにいました。

 

 

英語そのものより、先生との出会いを大切に

―それがどういう経緯で今のやる気につながっていったのでしょうか?

実は、やはり親としても、もうちょっとTalking Timeを活用したいな、という思いはありましたので、サイトに掲載されている他のお子さんの体験談などを色々見させて頂きながら我が子に合いそうなやり方を模索したんです。
その中で、結局、「この先生」と決めてしまうことで予約が取れないのはやはりもったいないので、いろいろと先生を試してみることにしたんです。少し人見知りなところがある娘なので、英語より先に、新しい先生との出会いを楽しめるように気持ちを持っていきました。

 

170315-4 ―なるほど。英語そのものよりも、まずは先生とのつながりや出会いに重きを置いたんですね。
そうなんです。そうすると、やっぱりいろいろな先生のタイプが見えますし、親である私自身も目新しさがあるので「一緒にやろう!」と促すきっかけにもつながって。結果的に、今は週2のペースにして、だいぶいい感じになってきたなと実感しているところです。
―実際の効果としても感じられるまでになったのは、すごいですね!
そうですね、半年ほどかかりました。例えば先生によって、スペルを発音させてから書かせる先生もいるので、そのやり方でやる気がなくならないように、AかBくらいしか書けなかったアルファベットを今、一から練習中なんです。
でも、本人も、「これをやったほうが楽しめる!」と思うからこそ、ちょっと遊び感覚でできているんですよね。あとは同じ内容を繰り返してやる事、そしてそれをあまり間を空けずにやる事が大事だなと痛感しています。分かるようになってきたことでやる気もぐんぐん出てきているようです。
なるほど、貴重なお話をありがとうございました。お母さんが根気強く愛ちゃんにも寄り添って二人三脚で進めてきたのもまた、いい結果につながっているんですよね。最近ではようやく1人(たまに妹さんも)でも積極的に取り組めるようになってきているとのこと、これからの様子もまた教えてください。

 

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